妻と一緒にプラセンタサプリを飲む 種類

馬プラセンタが最高!

よく妻が「今回はこっちにしてみよう」などどプラセンタを購入するときに悩んでいる姿を見ました。
その姿を見るたびに「どれも同じだろう」と言っていた僕ですが、ある日妻に言われました。
「プラセンタは自分に合うものを飲まないと効果がないのよ!」と・・・
その時僕は???でした。
というのもプラセンについて詳しくしらなかった僕は、いくつかの種類があることを初めて知ったのです。

 

プラセンタは動物の胎盤の栄養素を抽出したものをサプリやドリンクなどに含有しているものです。
その動物の胎盤が違うことでプラセンタの種類が変わってくるというわけなのです。
その種類には人間をはじめ、馬、豚、羊の4種類があるそうです。

 

人間の胎盤から抽出したものはプラセンタ唯一の医薬品扱いになるため自分で購入して飲むなどということはできないようです。
病院やクリニックなど医師が投与する注射でしか体内に取り込むことはできないのです。
これがよく言われるプラセンタ注射なのです。
妻はプラセンタ注射についての知識も詳しく、勧めないといわれました。
というのもやはり人間の胎盤ということもあり、感染症などのリスクが否定できないため1回でもプラセンタ注射をしてしまうと献血ができなくなってしまうというのです。
僕もまだ30代、献血はこれからする機会もあるでしょうから、考えることもしませんでした。

 

では他の馬・豚・ヒツジこれらの動物の胎盤を利用したプラセンタ、どれが一体いいのだろうかと妻と一緒になって飲んでみました。
まずは妻も最初に飲んでいた豚プラセンタ
豚プラセンタは豚の胎盤を原材料にして抽出したものです。
妻も最初のうちは豚プラセンタを続けて飲んでいました。
なぜ豚プラセンタを最初に飲み始めたかというと僕はもちろん妻が飲み始めていたからという理由ですが、妻の理由は「豚プラセンタが1番たくさんの種類があって値段が手ごろだから」と言っていました。
確かに!!!
値段を聞いてびっくり、1か月約3000円ぐらいでしょうか。
これは手ごろだな〜と確信しました。
飲んでいると肌の調子がなんだよくなってきたような気がします。
ハリつやが出てきたような・・・
でも僕が感じたのはそれぐらいの効果だけでした。
妻はというと、ぼくよりも効果をあまり感じることなく「残念」と言って違うものに変えました。
これまた同じ豚プラセンタ、値段は少しあがりましたがどうでしょう。
結果妻も僕もあまり変化なし・・・
ということでまたまたチェンジ。

 

妻が今度は羊プラセンタというものに興味を持ちました。
海外セレブ御用達と言われている羊プラセンタ、人間と組織が似ているから体になじみやすいとか書いてありました。
ですが値段を見て驚きました。
羊プラセンタって高いんですよ。
その理由はどうも海外からの輸入しかなく、どうしても値段が高くなってしまうようなのです。
輸入しかないというのも、羊は狂牛病のような病気にかかりやすく安全性と安定供給ができないという点から日本では羊を使用した製造を禁止しているのです。
だから海外からの輸入しかないというわけなのです。
これを知った妻は羊プラセンタをあきらめました。

 

そしてネットの評判を見ているとあるプラセンタが高品質で高い効果ということで人気となっているという文章を発見しました。
それが馬プラセンタです。
馬プラセンタについて詳しく書いてあるサイトを見つけて読んでみると馬プラセンタは今では豚プラセンタに並ぶほど多くの商品が開発されているそうです。
そしてなにより、今最も注目されているのが馬プラセンタということです。

 

その理由がいくつか掲載されていました。

  • 品質が良い
  • 安全、安心
  • 効果が感じやすい

 

なんだか納得できるような理由が掲載してありました。
それを見た妻は「馬プラセンタだ」と言って購入していました。
馬プラセンタは豚プラセンタよりは値段が高く、でも羊プラセンタよりは少し安くといった値段でした。
ですがこの評判の良さに期待大の僕たち夫婦は早速飲み始めました。
1週間ぐらいたったころでしょうか。
肌のハリつやをはじめ、髪の毛のつやつやさを感じることができたのです。
そして1か月がたとうとしたころ気付いたのですが体が軽いんです。
毎日の仕事で疲労がたまっていたのですが馬プラセンタを飲むようになってからは体が軽いというか、元気に過ごせる自分がいるんです。
すごい!!!
妻も生理痛がひどくその前後になるとホルモンバランスの乱れからか体調を崩していましたがそんな体調の乱れはなくなったかのようです。
妻と2人で今では馬プラセンタのとりこです。

 

もちろん人それぞれ合うプラセンタ、今一つのプラセンタがあるので絶対馬プラセンタがいいとは言えませんが、僕のなかでは馬プラセンタが最高に自分にあっているとおもいます。